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基盤系インフラSE 4年目 技術備忘録 派遣社員(特定派遣)

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Ldp.exe を使用して Active Directory のごみ箱を有効にするには
Ldp.exe を開くには、[スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックして、「ldp.exe」と入力します。
AD DS 環境のフォレスト ルート ドメインをホストするサーバーに接続およびバインドするには、[Connection] の下の [Connect] をクリックし、[Bind] をクリックします。
[View] をクリックし、[Tree] をクリックします。次に、[BaseDN] で構成ディレクトリ パーティションを選択し、[OK] をクリックします。
コンソール ツリーで、構成ディレクトリ パーティションの識別名をダブルクリックしてから、CN=Partitions コンテナーに移動します。
CN=Partitions コンテナーの識別名を右クリックし、[Modify] をクリックします。
[Modify] ダイアログ ボックスで、[DN] ボックスが空になっていることを確認します。
[Modify] ダイアログ ボックスの [Edit Entry Attribute] に「enableOptionalFeature」と入力します。
[Modify] ダイアログ ボックスの [Values] に「CN=Partitions,CN=Configuration,DC=mydomain,DC=com:766ddcd8-acd0-445e-f3b9-a7f9b6744f2a」と入力します。mydomain と com を、使用している AD DS 環境の対応するフォレスト ルート ドメイン名に置き換えます。


ntdsutil
ntdsutil: active instance ntds
ifm
create full c:\******



regsvr32 schmmgmt.dll


  1. 2016/01/27(水) 00:31:37|
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